●新Googleモバイルは「現時点で実現できることの集大成」とグーグル日本法人
かなり変更点があるようです。
とりあえず、自分が感じたのは検索結果が圧倒的に見やすくなりました。これが一番大きいかな。
iGoogleと似たようなTOPページになってますが、自分はサクッと表示されるのが好きなので、そこは今の所いじっていません。
それにしても、凄いな!と思ったのが、「痛いニュース(ノ∀`)」ってそんなに大人気なんですね。
とりあえず、自分も「痛いニュース(ノ∀`)」は読んでいますけど、GoogleのTOPにRSSでこのBlogを読みますか?という候補に上がるとは。
上手に読みやすいようにデザインされていると思いますが、ここまで人気Blogなんだな〜とあらためて、感心させられました。
2chのコメントが面白いというのもありますけどね。
さて、Googleモバイルかなり、利用しやすくなったように思います。では、日本での検索サイトのTOPシェアはYahoo!JAPANなわけですが、Yahoo!JAPANも手をこまねいて見ているだけかと言えば、そうでもありません。
先日、ソフトバンクモバイルの秋冬モデルの新機種発表会のなかで、新しい検索サービスが発表されました。
「当面はソフトバンクの端末だけを対象」,Yahoo!ケータイの検索機能を拡充
ソフトバンクモバイルとヤフーは2007年10月22日,「Yahoo!ケータイ」から利用できる検索サービスであるモバイル「Yahoo!検索」の機能を大幅に機能したと発表した。「oneSearch」(ワンサーチ)というコンセプトに基づいて,ユーザーの求めている検索結果を推定して上位に表示する。第一弾として「ダイレクト・ディスプレイ」の機能を実装した。
例えば「六本木 ミッドタウン」と入力すると,画面上部に地図が示される。「レシピ酢豚」と入力すると,酢豚の画面と作り方が表示される。こうしたサービスを,「地図」や「天気」「台風」などの地域情報,「駅名」や「路線」などの交通情報,「占い」や「レシピ」などのエンターテインメント情報で展開していく。このほか,ある女性タレントの名前を入力すると,その画像と一緒に「着うたフル」や「着うた」,「着ビデオ」へのサイトへの入り口が用意される例を示した。
同じく日経BPからのコピペでした。
なるほど、題名にあるようにまずは、SoftBankモバイルの端末からしか、新検索は使う事ができないようです。
しかし、シェア率を考えるとauやDoCoMoを無視するわけにはいかないですからね。独自コンテンツとしてウリにしたいところでしょうが、悩ましいところですね。








開発は
激しく動け!
現段階では何とも言えませんが・・・

はこちらまで。